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2019/10/03

阪九フェリー「つくし」で神戸へ

《2019年7月11日 下関→新門司→神戸

関釜フェリー「はまゆう」を下船後、バスで御裳川までやってきました。
関門橋のすぐそばです。


2019/08/14

阪九フェリー「いずみ」で新門司へ

《2019年7月3日 泉大津→新門司

いつもの電車で西へ向けて出発です。
北陸新幹線が開通してからは、関東方面はとてもとても便利ですが、西行きは金沢乗り換えとなりちょっと面倒になりました。


2019/03/31

若戸渡船「くき丸」と阪九フェリー「つくし」に乗る(2019九州の旅 8 )

《2019年3月1-2日 北九州市→大阪市

鹿児島本線に乗り、戸畑までやってきました。
久しぶりに若戸渡船に乗ります。もう何回か乗っているのですが、何故かまた乗りたくなるのです。
この赤い橋を見るのも楽しみ。


2018/12/18

阪九フェリー「やまと」で九州へ(神戸/姫島/大津島/祝島/大阪 1 )

《2018年12月9-10日 神戸→新門司

一昨年に続き、船仲間の忘年会に参加しました。
もう、仕事を辞めてから忘年会というのはこれぐらいなのですが、好きなことが同じ方々の集まりですから楽しくてなりません。美味しいご馳走をいただいて(写真はデザートの杏仁のムースに杏露酒のジュレとラフランス添え)、船や船旅の話三昧。あっという間に予定の時間をオーバーして、名残を惜しみながらの散会でした。


2018/10/05

阪九フェリー「つくし」で神戸へ、神戸シーバス「ファンタジー」でクルージング(ぐるりと瀬戸内海 5 )

《2018年9月14-15日 新門司→神戸

小倉駅北口から連絡バスに乗って、新門司の阪九フェリー乗り場にやってきました。
今回乗ったのは「つくし」です。阪九フェリーで初めて乗った大好きな船です。と言いながら、考えてみたら前回乗ったのは4年前。スタッフも随分代わったみたいです。好きな船には、もっと乗らないとなぁ。


2018/03/06

阪九フェリー「ひびき」で新門司へ(佐世保〜平戸〜松浦〜八幡浜 1 )

《2018年2月19-20日 泉大津→新門司→小倉→博多→佐世保》

まだまだ行ったことがない場所は多いのですが、九州でも長崎は(特に客船の寄港率が高いので)何度も行っているにもかかわらず、佐世保は未踏の地でした。

ということで、いざ、佐世保を目指して出発!
まずは、新幹線→金沢でサンダーバードに乗り換えて大阪へ。


2017/08/12

阪九フェリー「いずみ」に乗船(フェリー&クルーズの旅 1 )

《 2017年7月11-12日 泉大津→新門司 》

私としては珍しく、ツアーに参加してきました。
Venus Cruiseが企画した「フェリー&クルーズ」のBコース。SHKライングループが全面協力ということで、阪九フェリーと下関グランドホテルを利用します。
もう一つのAコースでは、新日本海フェリーとオーセントホテル小樽の利用です。
まぁ、どの船も乗っているしホテルも利用しているしで珍しくはないのですが、ちょっと魅力的な内容もありました。


2016/12/20

阪九フェリー「やまと」乗船記(博多、隠岐、金沢、下関、北九州への旅 7)

2016年10月31日−11月1日 新門司→神戸

戸畑から小倉まで移動し、小倉駅から阪九フェリーの送迎バスに乗りました。
今回は神戸便を利用します。
「ひびき」「いずみ」の快適な新造船が就航してからも、前から慣れ親しんでいる「やまと」「つくし」が好きで落ち着きます。今日は「やまと」でした。



2016/11/16

阪九フェリー「ひびき」再び(博多、隠岐、金沢、下関、北九州への旅 1)

2016年10月25日−26日 泉大津→新門司

今回もまた「クルーズ乗船の前後も楽しみましょう」企画です。
乗るのは「ぱしふぃっくびいなす」、またしても博多発着ですw

10:28発、かがやき521号(臨時列車)で出発。



2016/11/11

06. 阪九フェリー「ひびき」乗船記(広島、周防灘、舞鶴への旅)

2016年10月6−7日 新門司→泉大津

15時頃、小倉駅に到着。
ホームを上がってきたところにある阪九フェリーの広告は今までよく見ましたが、こんなところでも発見。なかなか目立ってます。
少々時間に余裕があったので、ここで珈琲ブレイクにしました。



2016/02/22

01. 阪九フェリー「やまと」(2016 壱岐・唐津の旅)

今年初めての船旅です。
今回の目的地は初めての佐賀唐津、そして壱岐へ。
また新造船の「フェリーびざん」に乗船するのも楽しみでした。



2015/11/27

04. 阪九フェリー やまと(博多への旅)


帰りは阪九フェリー やまと に乗船しました。
利用したのは、ちょっと贅沢に1等洋室です。ただ今、1等洋室の貸切料金サービス中につき、マリンメイトクラブの割引も加わると、かなりお得になりました。
ツインの部屋を優雅に1人利用です。


2015/08/11

帰りは「いずみ」(阪九フェリー新造船と関門海峡 6)


新門司のフェリーターミナルに着いて乗船手続き後、一旦外に出て「いずみ」の写真を撮りました。

ちょっと近過ぎでしたが。。


2015/07/14

「ひびき」に乗船(阪九フェリー新造船と関門海峡 1)


先月のことになりますが、阪九フェリーの新造船に乗って北九州方面へ出かけました。
新造船デビューから結構経ってしまい、いささか遅きに失した感は否めませんが。。。

往復新造船にするか、帰りは神戸便にするか少々悩みましたが、今回は往復新造船に乗船。大まかな行程は以下のとおりです。
泉大津→新門司→門司→下関→六連島→唐戸(泊)→門司港→戸畑→小倉→新門司→泉大津


2014/12/06

阪九フェリー つくし(太古で福江から博多へ 1)


以前から、五島列島の福江から博多までを航行している「太古」という船に乗りたいと思っていたのですが、今回ようやく決行することができました。

行程は以下のとおり。。ですが、やっぱり五島列島は遠かった。
富山→泉大津→(阪九フェリー)→新門司→小倉→博多→長崎→(九州商船)→福江(泊)→(野母商船)→博多→小倉→(松山小倉フェリー)→松山→東予→(四国開発フェリー)→大阪→富山

(上の写真は、泉大津港に停泊中の「つくし」。シャトルバスからの撮影に初めて成功しました。w)


2014/04/17

ちょっと北九州へ (5) 阪九フェリー フェリーせっつ


帰りは阪九フェリーの神戸便に乗りました。
小倉駅18:40発の連絡バスに乗り、約40分で新門司第1ターミナルに到着。
すぐに受付で乗船手続きをしましたが、最初2等指定Bで予約していたところ、ちょっと気が変わって2等指定Aのシングルに変更してもらいました。
手続き終了後、すでに乗船が始まっていたので船に向かいます。
今回は「せっつ」でした。

2013/05/29

柳井から三津浜へ (1) 阪九フェリーつくし

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Marine Trafficを見ていると周防大島のあたりを「おれんじナントカ」というフェリーがたくさん行き来しているのが、前から気になっていました。
はい、柳井と三津浜を行き来している防予フェリーのことです。それに乗ってみたくて、例のごとく、ああでもないこうでもないと考えていたのですが。。
結局のところ、まずは阪九フェリーで泉大津から新門司へ向かう事にしました。

旅のはじまりは、難波OCATからシャトルバスに乗ります。
これに乗ると泉大津港までのアクセスがとても楽です。前回は地下鉄の難波駅から少し歩きましたが、今回はJRを利用したのでますますスムーズ。ただ、今宮からJR難波までが1時間に4本のダイヤなので乗り継ぎに少々待ち時間があります。


2013/02/16

八幡浜へ(7) 阪九フェリー フェリーすおう



宇和島運輸フェリー下船後、別府の日帰り湯に立ち寄って
その後、電車で小倉へ向かいました。

帰りは、阪九フェリーの神戸便に乗ります。
小倉駅の北口から連絡バスに乗ると、乗車人数は5人。門司駅からあと1人。
この日は「フェリーすおう」でした。
神戸便の2等個室はちょっとユニークなので、1等4人部屋を予約していました。
レディース仕様だからか、ちょっと可愛めな内装です。
ロッカーも人数分用意されていて、広くて使い勝手の良い部屋でした。


2012/12/23

小倉航路で藍島へ (2) 阪九フェリーつくし (その2)

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さて、そろそろレストランも空いてきた頃でしょう。
今日は何を食べようかな、ワクワク。

2012/12/20

小倉航路で藍島へ (1) 阪九フェリー つくし(その1)

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変な写真で始まった、この旅。
まずは先月に続き阪九フェリーつくしに乗ります。
今回は泉大津港からの乗船ですが、なんばから港まで直行のシャトルバスを利用しました。
ということで、なんばOCATから、旅のはじまりはじまり。。
(写真上部に写っているのは、時節柄サンタさんのおみ足でございます)