2015/11/08
2015/11/06
2015/11/05
03. ふれんどしっぷ・ナイト(ぱしふぃっくびいなす 長崎くんちクルーズ)
瀬戸内海クルージングのハイライトも無事終了し、夜の部へ突入です。
まずは「ふれんどしっぷ・ナイト」
はて、ふれんどしっぷ・ナイトとは何ぞや?ということですが、船内新聞『ライトハウス』によれば、「お客様と乗務員とのふれあいタイムです。カクテル片手にミュージック・ご歓談・写真撮影などでお楽しみください」とあります。
今回のドレスコードは全てカジュアルで、ウェルカムパーティーは設定されていません。私は、この「ふれんどしっぷ・ナイト」が、カジュアルなウェルカムパーティーに相当しているのかなと思っています。
さて、今回のクルーズは、ロングクルーズのちょっと前に設定されているからか、いつものスタッフが手薄(という感想を持っていたのは私だけではなかったようです)。
このような場で演奏するバンドもお休み。ということで臨時に登場したのが、このジャズバンドだったのですが、、、
それが、なんと素敵なバンドさんでした。これが最初の演奏でまだ少し堅い雰囲気ですが、どんどんイイ〜〜感じになって行きます。特に手前のパーカッションの彼のノリが最高でした!!
2015/11/04
02. 瀬戸内海で橋三昧(ぱしふぃっくびいなす 長崎くんちクルーズ)
1日中瀬戸内海をクルージングします。瀬戸内海といえば、ハイライトは「橋」ですね。
明石海峡大橋は昨晩確認いたしましたが、次の瀬戸大橋通過予定は06:15頃。
朝、目覚めたのは6時少し前。 ハッ、これは間に合うか? と、取るものも取り敢えず(カメラだけは握っておりました)11階オブザ前のデッキに出て行くと。。。
2015/11/02
01. 神戸から夜の出航(ぱしふぃっくびいなす 長崎くんちクルーズ)
*日程、航路は次のとおり
10/4(日) 神戸(22出港)
10/5(月) 航海日
10/6(火) 雲仙小浜(8-14)、端島(軍艦島)沖周遊
長崎(19-オーバーナイト)
長崎(19-オーバーナイト)
10/7(水) 長崎(22出港)
10/8(木) 天草牛深(8-16)
2015/11/01
『“橘丸”物語り』
古書店でこんな本を見つけました。
『”橘丸”物語り』 柳原良平、西村慶明著 至誠堂刊 昭和47年発行
『”橘丸”物語り』 柳原良平、西村慶明著 至誠堂刊 昭和47年発行
絵本の体裁ですが、橘丸の歴史をきちんと書き込んであり、船の配置図(平面図)、航跡(航行歴)、写真など、盛りだくさんの内容です。
本全体から、著者お二人の思いが伝わってきます。
案の定、図書館の蔵書を検索しても所蔵している館はわずか。当県では、高専(商船高専)のみ。さすが商船高専。
素敵な本と出会えて嬉しい。
2015/10/31
クルボンのワールドクルーズカレンダー!
PUNIP cruises さん作成の「クルボン ワールドクルーズカレンダー」です。
画像を保存させていただいて、自宅プリンターで印刷しました。
といっても、機械音痴、超不器用な私。案の定、フチありプリントに手こずって、あ〜でも無いこ〜でもないと。。。パソコンからダメならスマホからとか、いろいろ遠回りして、最終的に印刷用のアプリを入れて何とか仕上げることができました。
途中で、もうアカン。作者にお願いして送ってもらおうかしら。と思ったりもしましたが、諦めなくてよかった(っていうほどの大袈裟なことではないっ! これくらいのプリントになぜ、そんなに時間がかかるっ!! ←と自分突っ込み)
それにしても、かわいいクルボンが世界を駆け巡るこのカレンダー最高です!
早く、来年にならないかな〜〜
よーく見ると、何枚か違う用紙に印刷されていますが、お気にされませんように。笑
2015/10/30
東京湾フェリーに乗る
浦賀の渡しに振られた後、やはり船に乗りたいぞという思いは捨て難く、久里浜へ向かうことにしました。
最初は京急線で行こうと思いましたが、浦賀駅に戻る途中で「京急久里浜駅行き」というバスを発見したので、そちらに変更。浦賀警察署前から京急久里浜駅まで約10分(210円)でした。そして「東京湾フェリー行き」に乗り換えて11分(200円)、ターミナルに到着です。
東京湾フェリーに乗るのは2回目ですが、港で待っていたのは前回と同じ「しらはま丸」
2015/10/29
2015/10/27
セレブリティ・ミレニアム@横浜港大さん橋
10月25日の日曜日に横浜までお出かけました。
この日は、大桟橋にセレブリティ・ミレニアムが寄港。先日乗船したばかりですが、とりあえず入港シーンを見学に。ところが、交通機関の乗り換え等でもたもたしていたら、大桟橋に着いた頃には船はすでに着桟体勢。
慌てて、くじらのせなかに登りました。
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