2016/04/27

02. 終日航海(ぱしふぃっくびいなす 春の南西諸島 島めぐりクルーズ)

2日目は終日航海です。
船は四国沖〜日向灘〜屋久島と種子島の間を通り、喜界島へと向かいます。

そうそう、今回のキャビンのお迎えはこの子たちでした。
ひよこちゃん、かな? にしては、ちょっと尻尾が長めでしょうか。。



2016/04/24

01. 神戸出航(ぱしふぃっくびいなす 春の南西諸島 島めぐりクルーズ)

4月11日から19日まで、ぱしふぃっくびいなすの「春の南西諸島 島めぐりクルーズ」Bコース(神戸発着)に乗船しました。
少々曇りがちな日もありましたが雨は降らず、まずまずのお天気でした。寄港地4カ所のうち3か所は初めてで、2度目の宮古島も新たな発見が多数。
何より島の方々とのふれあいが楽しく、充実した日々でした。

写真は、喜界島 小野津海岸の「子午線モニュメント」(東経130度線



2016/04/16

与論島(南西諸島 島めぐりクルーズ)

航海6日目。最後の寄港地 与論島。
百合が浜でグラスボートに乗る。残念ながら大潮にて百合が浜は姿を現してくれませんでしたが、透明な美しい海を堪能。
写真は両手で器用に船を操るグラスボートの船長。

2016/04/15

宮古島(南西諸島 島めぐりクルーズ)


新しく出来た「伊良部大橋」を渡って。。
橋が出来たのは良いけど、フェリーが廃止されたのはちょっと寂しい。

2016/04/13

喜界島(南西諸島 島めぐりクルーズ)

ぱしふぃっくびいなすの南西諸島 島めぐりクルーズに乗船しています。
本日は、喜界島に寄港。


2016/04/03

04. 佐渡汽船「あかね」(粟島・佐渡の旅)

船旅4日目。
この日は小木港から「あかね」に乗船しました。
これだけの大きさの双胴型高速カーフェリーに乗船するのは初めてです。

小木までは、新潟交通佐渡の路線バスを南線→小木線と乗り継ぎます。
朝食後、宿の送迎車で両津港まで送ってもらいました。

(写真は小木港にて)


2016/03/30

03. 佐渡汽船「ときわ丸」(粟島・佐渡の旅)

この日は佐渡汽船「ときわ丸」で、両津へ向かいました。
新潟駅万代口バスターミナル3番線から、朱鷺メッセ・佐渡汽船行きに乗ります。
朝の通勤時間帯とあって、バスターミナルは混み合っています。随分長い列ができていたので、ちょっと不安になって最後尾の方に聞いたら「8番です」と言われてホッとしました。
しばらくしてやってきた佐渡汽船行きのバスは、ほぼ席が埋まるぐらいの混みようです。途中、余り乗り降りもなく、朱鷺メッセでほとんどの乗客が降りて行き、佐渡汽船で降りたのは3人ほど。まぁ、結構余裕を見て早めのバスに乗ったからかもしれませんが。

(この写真は翌朝両津港で撮ったものです)


2016/03/26

02. 粟島汽船「フェリー あわしま」(粟島・佐渡の旅)

今日は粟島汽船のフェリーに乗る予定ですが、乗り場へのアクセスは車のみ。残念ながらバスなどの交通機関はなくタクシーを利用するしかありません。

(写真はフェリーあわしま@粟島)


2016/03/23

01. 鮭のまち 村上(粟島・佐渡の旅)

新潟方面へ船旅に出かけました。
新潟というのは隣の県なれど、西隣の石川に比べると随分遠い。地理的にも気分的にも。なので、なかなか足が向きません。
今回の目的のメインは「佐渡汽船」なのですが、実は20年以上前に乗船しています。それがフェリーというものに乗った初めてのことで、そして、、、こっぴどく船酔い。それ以来「佐渡汽船」は私の中で鬼門となっていたのでした。

そういうわけで、近年、船によく乗るようになってもなかなか乗船の機会がなかったのですが、ようやく再チャレンジしてみようという気分になりました。
せっかく「遠い」新潟へ遠征するので、もう一箇所、粟島へも行ってみよう。この時期は船の本数もまだ少ないので、村上で前泊。
富山から高速バスで新潟まで4時間弱。白新線・羽越本線で村上へ74分で到着です。

鮭のまちとして知られる村上。駅では、鯉のぼりならぬ鮭のぼりが出迎えてくれました。